2012年5月16日 (水)

アイアンプレート

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デイゲームでアイアンプレートでセイゴ。

デイゲームで使うルアーはバイブレーションやブレードなど、

最近はアイアンプレートのようなメタルバイブが主役であろう。

カラーはやっぱりメッキ系のキラキラするやつがいい。

夜のルアーカラーについては正直何でも同じだと思うが、

デイになるとやっぱりキラキラ光るメッキが一番効果ありと感じる。

 

自分はこれまでアイアンプレートは頻繁に投げているのだが、

なぜか鱸が釣れたことがなかった。

アイアンプレートはどちらかというとショアキャスティング用のルアーの要素が強いと思うので、

もっぱらショアジギングのバリエーション的ルアーの位置づけになっている。

実際サーフやゴロタで青物や何か外道を連れてきてくれる。

6~7回に1回はテーリングするのがあまり好きではないが、

飛距離だけはNo.1なので、ド遠投することでストレス解消にはちょうどいい。

 

新作のチータRR90M・96Mもデイゲームのブレードやメタルバイブのド遠投にはぴったりの硬さで

前作のR96Mよりも楽にテンポよくキャスト&リトリーブを繰り返せる。

バンキッシュC3000もブレードの高速巻きにストレスなく軽く引き倒せる。

次はバンキッシュ4000、気になるわ・・・。

 

 

2012年5月10日 (木)

こわ~い淀川

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一瞬ドキッと!

 

デジカメの顔認識機能もきちんと動作しました。

夜だったらきっと腰抜かしてこけてたでしょう。

 

  

デイの淀川。

だんだん濁りも取れてクリアになってきた。

こうなると昼間の鱸狙いはちと厳しい。

この時期の昼の干潮はかなり潮が引くので、久しぶりに河原散策を楽しんだ。

 

 

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淀川大堰。

ちょっと残念だけど、増水時の半端やない放水量の凄まじさを見たら、絶対に危険だと思うので、

これはこれでOKなんだと思う。

脚立持ってきたらルアー投げれるかな。

 

 

 

 

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この前に買ったチータRRの90Mにバリッド70Hだけを持って右岸・左岸、上流・河口とうろうろする。

 

バリッド70・70H、

マックスのルアーコーナーの足元に特価のバリッドが出ていないかが毎日の日課になっている。

  

 

 

ルアーを投げてボトムのチェックと魚のチェックをする。

 

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これからの時期はキビレの猛攻が始まるのだ。

 

 

2012年5月 4日 (金)

タックルインプレ がまかつ ラグゼ・ソルテージ・チータRR

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淀川ディゲーム、濁りさえあれば昼間でも魚はヒットする。

パキッと硬めのセッティングにリニューアルしたチータRR。

 

3月の発売予定が、ガイドメーカーのF社の生産トラブルで、4月末の発売になって

連休前にやっとお店の棚に並んだ。

 

先代のチータRのメーカーのうたい文句は「攻撃的ショアロッド」であった。

攻撃的といわれると、硬いブランクとパキパキのディップのロッドを想像するが、

実際チータRのその味付けは全く正反対のマイルドなフィーリングだった。

やわらかくてよくしなって、魚をかければグニャッと曲がる。

ルアーを投げるときも、振りぬいた時のロッドの戻りが遅いので、ビシッと振りぬくのではなく、

頭の上で大きく「の」の字を描くように振り回して投げ込むようなキャストが

一番飛距離がでた。

コモモやグースなどの15~20gのルアーを投げるのに最適な96M、

パワブレやアイアンプレートなど20g~30gのルアーを投げ込むのに最適な96MHの

2本が主役のロッドであった。

 

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今回ニューラインナップのショートロッドの90ftのRR90Mをサクラマス用の90mmミノーに

それといつものサーフや河口の鱸狙い用にRR96Mを購入して早速試投してみた。

 

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最近はどこのメーカーのロッドにこの手のKガイドが採用されている。

ガイドに関してはこれまで、SicガイドでもPE用のローガイドでもクロスビートのプラスチックガイドでも

トラブルというトラブルはほとんどないので、どんなガイドでも変わりはないのではないかと感じる。

 

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96Mで大きく変わったのがグリップ長。

先代のR96Mが340mm(写真上)R96MHが380mmだった。

これがRR96Mになってなんと385mm(写真下)と、かなりグリップ長が長くなった。

R96Mが全体的にやわらかく曲がるロッドなので、キャストスタイルもロッド全体を大きく振り回して投げるタイプだったが、

RR96Mは硬いデップでルアーを弾き飛ばすためなのかグリップ長が長い。

グリップエンドを引き付けてバッド部を押し出すようにして

硬いデップでルアーをはじき出すような感じか。

同じシリーズの竿でもこれほど味付けが変わるものなのだろうか。

キャスト方法までもが全く変わってくる。

 

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RR90Mも同じ味付けだ。

硬めのデップでルアーをはじき出す感じ。

ちょうど剣道の面を打つようなキャストになる。

サクラマス用に90Mを試したが90mmミノーには少しオーバースペックか、90MLがベストかもしれない。

 

背負えるルアー負荷ウエイトはR96MもRR96Mも同じで7g~35g。

しかし実際R96Mは20g以上のルアーになるとディップが重さに負けてしまい、

30gのパワブレは投げれなくはないが、フルキャストはなかなかできない。

リトリーブしててもディップがついてこない。

これが今度のRR96Mは、最近流行のディゲームのブレーディングやバイブレーションの早巻きを想定してか、

30gのバイブレーションも難なく弾き出してくれるし、

デップもきっちりついてくるしアクションも入れやすい。

90Mも同じ味付けだ。

 

リールは90Mも96MもシマノのC3000番でも4000番でも両方いけると思う。

どちらでもバランスは合うのだが、30gのブレードでも飛距離の出るロッドなので、

放出されるラインのスプールでの抵抗を考えて、ここは4000番のリールが

ストレスなく使えると思う。

 

 

ルアーは90mmミノーでも15gのバリッドでも、アイアンプレートでもパワブレでも

余裕で何でもござれのハイパーロッドに生まれ変わったような感じだ。

 

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で、お決まりのバリッド70Hがいい仕事してくれました。

 

 

2012年4月16日 (月)

春パターンなし

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キビレも汽水域に入ってきた

 

淀川の上流、琵琶湖から流れ出す瀬田の水温が13℃に安定しだして

やっと淀川にもイナッコやセイゴ・キビレなどの魚が入りだしてきた。

2月3月とバリッドを引き倒しても、ルアーに何の接触感もない状態だったが

今はコン!コツッ!っと魚があたる感触が増えた。

これまで全くいなかったイナッコの群れも入りだし、セイゴも果敢にルアーに

アタックしてくる。

キビレも同じくルアーにじゃれてくる。

今年は例年2月のパターンのように大型鱸が淀川に入ってくることはなかったが、

セイゴが入りだしてきたことで、あとは濁りが入れば何とか大きいのも入るという感じだろうか。

2月から十数回ほど淀川でルアーを投げてきたが、

海の魚が入ってくる目安は、瀬田の水温が13℃を超えたあたりというのが

今回の捜査で得れた情報だ。

あと、それと

デジカメ持参してもSDカードが入ってないと写真は撮れません

 

2012年3月10日 (土)

戻り鱸 水温9℃

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例年この時期、汽水域の底ではゴカイの仲間が這い出している。

関東でよくあるような、青イソメのようなデカイバチが水面をうようよ泳ぐ光景は

関西ではあまり見ない。

泳いでいてもせいぜい体調1センチくらいの動きの速いミニバチが多く、

それも4月に入ってからなのだが、

2月は底では確実にゴカイの類がうようよ這い出しているようだ。  

 

 

魚の釣れないこの時期大阪湾やそこに流れ込む河川の水温を毎日チェックするのが日課。 

 

 

大阪湾の水温

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例年大阪湾の水温は2月中旬に最も低くなり10℃をきる。

メバル以外の魚の活性は低くなる。

シーバサーはじっと我慢の時期である。

水温が底をついて上がり始めて10℃を上回ると、港湾部ではエビ撒き釣りでハネが釣れだす。

 

不思議と釣れるサイズは40〜50センチ代。

60センチ以上の鱸サイズはなかなか釣れない。

ハネサイズの個体は低水温に強いのかもしれない。 

 

 

淀川の水温は上流にある琵琶湖の水温に左右される。

 

琵琶湖の西の比良山系や湖北の積雪量の多さによって極端に変わる。

 

今年のように降雪量が多いと水温は6〜7℃だったりするが、

雪が全く降らなかった年は10℃と高い。 

それプラス2〜3℃が淀川の枚方の水温計の値になる。 

 

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奈良盆地から流れ込む大和川は、比較的開けた土地の浅く緩い流れなので、

日照によって温まりやすく、この時期でも10℃はあって、高ければ15℃以上に上がる。

 

猪名川・神崎川も同じ。緩い流れと都市の排水が多く流れ込むので水温は高め。

 

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この園田の排水量も半端じゃないくらいの量が吐き出されてるので、

水温を上げている一つの要素かもしれない。

 

 

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産卵明けの戻り鱸は、気象条件がそろえば、比較的水温の高い神崎猪名川・大和川の順番に帰ってきて

淀川はその後になるのだろう。

比良山系に降雪が全くなかった十年前?くらいには、毛馬で大型の戻り鱸がたくさん釣れていたようだが

最近はあまり聞かない。

 

それでもやっぱり釣査してみないと鱸が居るかいないか、喰うか喰わないかは

分からないので、釣査は2月の始めから続けているが

 

 

やっと

 

やっと

 

やーーーっっっと 

 

 

 

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一本釣れました。バンキッシュで。 

 

 

 

 

 

2012年2月28日 (火)

とりえず釣査

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例年2月には淀川春の戻り鱸が釣れているのだが

今年は寒波の影響か水温も低くなかなか戻ってきてはくれない。

2シーズン前は2月初旬から釣れていたし、去年でも2月中旬にはボツボツ上がっていたと思う。

自分の経験では、鱸は水温が15℃を切ると淡水域からは出て行って海へ戻る。

大阪湾の水温は例年2月には10℃を切るが、神崎川や大和川は、逆に温排水や日照の影響で

河川内のほうが水温が暖かくなり、水温10℃強でも産卵明けの鱸が河川内に入ってくる。

淀川は比良山系の積雪量によって水温が変わる。

積雪が多い年は水温は低いが、何年か前のように全く雪が降らないときは

琵琶湖も淀川も水温は高い。

 

例年、猪名川の軍行橋や大和川の河内橋のテレメーターが15℃に上がると

出撃のサインなのだが、

今年はなかなか水温が上がらず、先週やっと13℃まで上がったと思ったのだが

今週は戻り寒波でまた7~8℃まで下がってしまった。

それでも実際に川に入ってルアーを投げてみないと、鱸がいるかどうかは分からないので

なんだかんだで5~6回ほど釣査には行ってみた。

結果は釣れないが。

 

そんなときは、フックなしのバリッドでボトムの調査をするか、

新作ルアーのスイムテストでもしてみる。

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工業製品としてはパッケージも含めて最高の製品を作っているタックルハウスのルアー。

残念ながら、一般的な9ftのMLのシーバスロッドでは、投げにくいK-TENシリーズ。

20g以上の自重で、しかもマグネットの磁力が強すぎるので、

8分の力で手書返し良くキャストを繰り返すシーバスタックルには非常にバランスが悪い。

コンタクトノードもシャローもTKLMもみんなそう。

飛距離も全然でない。テイクバックでマグネットを意識的に戻してやらないといけないのがわずらわしい。

ソーッと投げれるコモモやグースのほうが良く飛ぶ。

だから湾奥や河川では不人気。

風の強い少し荒れた磯周りで、長めのタックルでルアーをブン投げるスタイルには

ピッタリのスペックなのだが・・・。

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去年の新作ルアーのK2F122MS T:0.8(上)。

下はノーマルのK2F122 T:0.8。

  

K-TENのSECOND GENERATIONの122mmの同じボディーで、

リップをやや立たせて、シャローウォブリングのタイプに改良したもの。

K-TENらしくないのでショップでリアクションバイトする。

自分の釣りのスタイルには相性が合うかもと

早速スイムテストしてみる。

 

泳ぎはK-TENらしくなく、うねうねとウォブリング。いい感じ。

永層も浅め。いい感じ。

もう少しマグネットの磁力を弱めにしてくれれば最高なのだが・・・。

 

 

 

2012年2月18日 (土)

ヴァンキッシュ Vanquish C3000

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バンキッシュ

シマノの小型SWスピニングリールでツインパとステラの間を埋める機種。

実売3万円代のツインパと6万円のステラの間の価格差が開き過ぎているので、

何かいい中間機種があればいいなと期待していたが、

ちょうどそのスペックのリールがバンキッシュか。

ツインパの上位機種にはツインパMgがあったが、現モデルのツインパはMgは出てないので

バンキッシュが出ることで、おそらくツインパMgシリーズは終焉するのだろう。

 

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今使っている先代のツインパC3000Mgの巻きが、シュルシュルと騒がしくなってきたので、

サクラマス用にでもとバンキッシュC3000を1台試してみることにした。

リールはバイオでもツインパでもステラでも、そんなに初期性能に違いはないので

問題は耐久性だろう。

バイオが数回の釣行でシュルシュル鳴り出すとすればレアニウムは半年で、

ツインパは1年くらいでそうなる。

ステラのボディーを使っているバンキッシュがどれくらいの耐久性(硬性)があるのか

しばらく使い込んで試してみよう。

 

鱸がまだ戻ってきていない淀川で、何度か試しにルアーを引いてみた。

ブレードも大型のバイブレーションもミノーも巻き心地は軽くストレスはない。

ただボディーが軽いのでロッドとのバランスが合わないと使いづらい。

チータRの96Mには少し軽すぎる。もう少し短いロッドがベストかもしれない。

となると、今度出てくるチータRRの90M、これピッタリじゃないだろうか。 

 

すぐに

2012年2月 3日 (金)

セール

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エイトがセール価格999円なら

マックスはレジにて30%オフ&ポイント10倍!

 

販売競争することで値段が下がるのは消費者にとっては嬉しいこと。

アイアンプレートをまとめ買いする。

 

釣りに出かけないとお小遣いが貯まるけど

行く当てもないのに道具を買ってしまう。

 

シマノのバンキッシュ気になるわ・・・・

 

 

2012年1月29日 (日)

いいね! RR!

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2012年モデル。

カタログでは既にアップされているが、出荷はフィッシングショー後か。

Rの次はRR(ダブルアール)、なんかバイクか車のネーミングのよう。

 

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前モデルで86Mだったのが90Mになって、これはウェーディングにぴったりか。

 

究極のショアキャスティングロッドの96Mの味付けはいかに。

 

90MにはステラC3000が、96Mには4000がぴったり合いそう。

 

お小遣い貯めておこっっと(^^)/

 

2012年1月14日 (土)

新しい年

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今年は生活の環境が大きく変わり、まず泊まりの遠征には全く行けない(多分)。

おそらく数年は・・・。

仕事で遠出のついでにルアーをちょい投げ出来るかもしれないが、

プライベートで泊りは無理だろう。

釣りにいけるのは近場で夜中、しかも休日前夜、

となると、淀川の鱸狙いを金晩か土晩かの釣行オンリーになる。

淀川での鱸狙いを突き進めて行くにはいいかもしれない。

大好きなサクラマスやショアジギングや川鱸は無理かもしれない。

 

ということで次回の釣行予定は3月の淀川戻り鱸ウェーディングとなる。 

淀川鱸特捜部のメンバーと合同釣査を楽しみたい。

 

  

コアマン代表のDVD、「シーバスノート The Live」

これまでの行き当たりばったりのソルトルアー物とビデオ比べて

圧倒的に内容はいい。

理論を実釣できちんと実証しながら検証していく内容はお見事。

結果論的な釣りビデオがほとんどの中で、この内容は価格以上の値打ちがある。

 

神戸港沖堤というロケーションで開発されたルアーとメソッド、

ブレーディングに

メタルバイブ

ワームに

岸ジギ。

しかもデイゲーム。

 

今までのように真夜中に足音を立てないようにソーッとミノープラグを

投げる釣りとは対極の釣り。

小型サイズの数釣りだが、やっぱり極めておきたいメソッドではある。

 

今年2012年のテーマはワームと岸ジギということにしておこう。

2012年5月

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